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(チャミペン)サスム&(ユノペン)ホランイです。
東方神起ユノとチャンミン2人の応援をしています。

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東方神起サランへ♡2人の妄想小説です。時々、R18有り。
チャンミンバースデー記念SS
チャンミンバースデー記念SS
チャンミンバースデー記念SS

※ホミンです。R18です。ご了承ください。














チング 後編












「あ、、、それヤバイ、、、」


目の前に広がる白銀、、、いや、白い湿ったタオルの繊維ボアボア薄明かり。
嗅覚は高価なアロマらしき甘いフレグランスに襲撃され、聴覚は自身の荒い呼吸と波の音のコラボレーションを拾いまくっている。


マジで意味がわからない、、、


そう思いながらも、ユノは身を捩りたくなるような快感の海に身を投じていた。
生温かい何かに下肢を舐め回され、リズミカルにシゴかれている。
しかもその相手は自身の無二の親友という信じられないこの状況に、どうしようもなく昂ぶってしまっている。
ユノは困惑していた。
閉ざされた視界に、親友の顔がいくつも浮かんでは消えてゆく、、、
この非現実的すぎるシチュエーションに、夢だと自身を誤魔化す思考が働くが、直接的な刺激によってすぐに現実だと知らしめられていた。

男ならではの強烈なバキュームに、大きな口で根元まで頬張るロングストローク、、、
抗う術ない強烈な快感に、ユノはもうメロメロ。
厚い舌と唇で舐られる度、甘い吐息が唇から漏れた。






ユノ、ユノ、ユノ、ユノ、、、


チャンミンは夢にまで見たこのシチュエーションに恍惚としていた。
長きに渡り恋い焦がれたユノを自身の舌と唇で味わっているのだから、無理もない。
まるで夢としか思えないような現実に、チャンミンは夢中でしゃぶりつく。

目の前にあるのは大きく育った、ユノのユノユノ。
自分の施す愛撫に感じているのか、口内には独特な味が広がってゆく。
気が狂いそうな程の興奮。
ユノを頬張りながらの自慰行為という究極の贅沢に襲い来る放出欲求。
チャンミンはギリギリのところで耐え忍んでいた。


イきそう、、ヤバイ、、、ユノ、ユノ、ユノ、、、


そんな限界を超えた我慢に我慢を重ね、チャンミンはさらなる欲望を抱いていた。
小さな喘ぎを漏らす、ユノの小さな口。
そのぽってりと柔らかそうな中に自身をねじ込んでみたいという欲望を。

思い出すのは夏の日の午後、溶けかけのソフトクリームを忙しなく舐めるピンク色の舌。
笑った時に見えるあの誰よりも真っ白な前歯。

ユノの何もかもが史上だと崇めてきたチャンミンにとって、この現実は正に夢の結晶体。
心も身体もドロドロに蕩ける準備はOKだった。


きっとユノに殺される、、、
でも、もう死んでもいい、、、


チャンミンは顔半分をタオルで覆われたユノに跨り、今にもはち切れそうなアレをユノの唇に押し当てた。
ビクッとして硬直したユノはぎゅっと唇を小さく蕾めてしまう。


「ユノ、、ユノもしてよ、、俺のもシて、、」


そう、いわゆる69。
チャンミンは大胆な台詞を吐きながら、顔面は茹でダコよりも真っ赤。
恥ずかし紛れにユノの下肢をめちゃくちゃに舐め回し、ぎゅっと目を閉じた。

自分から要求したくせに、言ってみたら死ぬほど恥ずかしい、、、

結局チャンミンは襲い来る羞恥に耐えきれず、わずか数秒で逃げるように腰を浮かせた。


「、、、ぁっ!!」


するとミニチャンミニに何かが触れた。
チューと先端を吸われ、湿ったもので刺激される。
チャンミンは強烈な快感にぶるりと腰を震わせ、思わずユノの顔面に座り込みそうになった。


「もっと下来て。届かない」


ユノのいつもより一段低い声は、チャンミンを酷く不安にさせた。


「いや、でも、、、嫌じゃないの?あっ、、」


チャンミンは見てしまった。
ユノが、あのピンク色の舌でミニチャンミニをペロペロしているのを。
うっかり魂が抜けそうになったチャンミンと、頭を持ち上げパクリとミニチャンミニを咥えたユノ。


「ん。やひゃない、、」


そう答えるや否や、ユノは口の中でベロベロとチャンミニを舐め、チャンミンは堪らず両手で口元を押さえた。


「!!!」


ブルブルと震えるチャンミンの身体。
だがまるで気付かないかのように、ユノはガッチリとチャンミンを咥え、激しく頭を上下させる。
チャンミンはユノユノに顔面を押しつけて蹲り、声もない。
ユノはベロンと一つ舐めて聞いた。


「チャンミン、気持ちいいの?」

「、、う、ん、、、気持ちいい、、、」

「イッてもいいよ?」

「え⁈、、う、、うん、、」

「、、ヒャンミン、、あのさ?」

「ユノ、、口に入れて喋るなっ、、あ、、あぁ、、」



も、、もうダメ、、、



決壊は間近。
そう感じたチャンミンは勇気を出した。
震える身体に鞭打って自身の後孔へと手を伸ばす。

ユノの目の前でハシタナイ、、、

そう思いはするものの、もう止められはしない。
そこは触れてはいけない禁断の扉だとわかってはいても、チャンミンにとってはもうこれがラストチャンスなのだ。

この卒業流行が終わればユノとは離れ離れになる。

その事実がチャンミンを突き動かしていた。
ユノはソウルで就職。
チャンミンは実家の事業を継ぐための修行と称する海外留学が既に決められていた。
言わば、これが二人で過ごす最後の日々、、、

最後で最高の思い出が欲しい。
例え変態と罵られたとしても、、、

チャンミンは、今を生きると決めた。













チャンミンはユノの手を取り、軽く解した後孔へと導いた。
ユノの口は半開きで動きを止める。
タオルのせいでその端正な顔の半分は見えないが、ポカンは確実だろうとチャンミンは覚悟していた。


「ユノ、、ユノとシたい、、、此処で、、、」


ユノの指体内へと招き入れ、きゅっと締め付ける。
チャンミンは、その喜びに打ち震えた。


「ああ、ユノ、、、」


ユノはタオルをむしり取り、目の前の卑猥な映像をまじまじと見つめた。
チャンミンの排泄口がユノの指を咥え、ピクピクと動いている。
恐る恐る指先で中を弄ると、チャンミンが仔犬のように鳴いて、ユノもなんだか堪らない気持ちになってきた。


「コッチも、気持ちいいの?」


チャンミンは言葉にならず、コクコクと何度も頷く。


「ふうん、、こう?」


ユノの長い中指が根元まで突き入れられると、チャンミンはガクガクと膝を震わせた。
ユノは気を良くしたか、更に指を増やしてチャンミンの中を四方弄り、再びミニチャンミニを舌先で嬲り始める。


「あぁん、、やっ、、それダメっ、、!」


なにやらAV女優のようなセリフを吐いてしまうチャンミンだったが、もうそんな事を気にする余裕などありはしない。
快楽に身を委ね溶け合いたいという欲望に、既に意識すらも支配されていた。


「あ、あ、あ、あ、、、ユノ、もっと、、、」


指の腹で擦られると意識が蕩けそうになる。
快感に支配されたチャンミンの痴態に、ユノは持ち前のサービス精神をさらに刺激されてしまう。


「ちょっと待って、、、よいしょっ、、、」


チャンミンの下からどうにか抜け出したユノ。
ぐったりと横たわるチャンミンは、既に木偶の坊同然だった。
ユノはキチンと正座をして背筋を伸ばし、四つん這いのチャンミンの尻を抱えそっと尻肉を割る。
失礼します。
と言わんばかりに再び中へと侵入した。


「ここ?」

「あん、違う。もっと奥、、、」

「こう?」

「あああ、、そこ、、それっ、、」


チャンミン、気持ち良さそうだな。
ユノは漠然とそんな事を考えながら、悶えるチャンミンを観察しつつ指を動かす。
暖かくて、柔らかで、従順。
気持ちがいいと素直に反応するチャンミンのそこがなんだか愛おしく思えてきた。


これも友情だよな?


ユノは正直疑問が拭い去れない。
だが無理やり疑問を封じ込める。
ふと前を覗くと、苦しそうにゆらゆらと動くチャンミンのMAXチャンミニが目に止まり、ついふらりと手を伸ばし、ついつい強くシゴいてしまう。


「気持ちいい?チャンミン」

「ああっ、それダメッ!!イクッ、、ユノッ!!」


チャンミンの気持ち良さそうな声に気を良くしたユノ。
リズミカルに前も後ろも攻めまくる。
するとシゴいてほんの数十秒、、、たちまち手に白い体液が飛び出してきた。
ユノはマジマジと見つめてくんくんくん。


身に覚えのある匂いなのに、なぜだか全然嫌じゃないな、、、


そんな事を思いつつ、ユノは指の間を滴るネバネバの奥にチャンミンの尻を見つめ、ゴクリと喉を鳴らした。


「ユノ、、、ユノが好きだ」


ポタリ、と手のひらから白いものが落ちた。
それは幻聴かと思うような、チャンミンの小さな小さな呟きだった。
ユノはビックリして、チャンミンの後頭部を見つめる。


「、、、え?」

「ゴメン。キモくて。でも、もういい。もう死んでもいい。俺、今悟りを開いた」


尻丸出しで蹲るチャンミン。
両手で頭を抱えるその姿に、ユノの中で何かがポッと熱くなる。


「チャンミン、、、」

「いいんだ。どうせもう離れ離れだ。ユノ、抱いてくれ。頼む!」


蹲るチャンミンの耳は異常な程赤く、ユノのペニスもこの上なく腫れている。
だがそれ以上に熱いのは、ユノの胸の奥底だった。






『なんだ、また告られたの?どーせブスでしょ?』

『ユノってマジでブス専。気がしれない』

『別に紹介なんていらない。すぐ別れると予想』

『女なら誰でもいーんだ?本当モノ好き』

『俺?俺は彼女なんてゴメンだね。童貞で結構』

『ははは。今日の飲み会、ブスばっかだったな?』

『ユノ。ユノは、、どんな女が好きなの?』





まるで走馬灯のように思い出すチャンミンのセリフ。
だが、そのセリフを言うチャンミンの顔は、何一つ思い出せなかった。
思い出すのは、自分自身への数々の言い訳、、、





別に。今フリーだし。
チャンミンは勉強ばっかで忙しそうだし。

SEX気持ちいいし。
人並みにこなしとかないと、怪しまれるし。

人間顔じゃないし。
いつもチャンミンを見ている所為で、俺の美的感覚崩壊してるし。

勇気を出して告ってくれたのに、断ったら悪いし。
自分から好きと思える女なんか、どうせいないし、、、





「もう、、、会わないの?」

「まぁ、どうせ離れ離れだし」

「離れたら終わり?」

「だってそうだろ?こんな事になっちゃったんだから」



ユノは手のひらのベトベトをそっと自身に塗りつけた。
口の中に溜まった唾液をそっとチャンミンの穴に垂らす。


「こんな事って?」


ユノはチャンミンの尻に自身を当てがい、ゆっくりと前に進む。


「あっ、、あぁ、、、ユノっ、、、」


チャンミンは身体をブルブルと震わせた。
柔らかなベッドに膝が沈む。
初めての感覚、手探りの二人、、、


「こんな事って、、これ?SEX?そんなんで終わり?俺らって、そんなもんだった?」


みっちりと奥まで詰め込み、さらにグイグイと腰を押しつけて中をコネコネ。
手探りでありながらも、ユノの女性遍歴は伊達ではない。


「ふっ、、んっ、、だって、、俺男だし、、あ、あ、あっ、、ヤバイ、、気持ちぃ、、、」


既にトロトロのチャンミン。
顔を歪ませて腰を精一杯突き出している。


「俺らの友情、そんなもんかよ?」

「だって、、あっ、、ああっ、、あ、あ、あ、、」


ゆっくりと抜いて、腰を波打つように打ち付ける。
内側の柔らかな壁をユノの先端で器用に擦られ、チャンミンは言葉にならない程に感じていた。
ユノのペニスで犯されている、、、それだけで既にチャンミンは胸一杯。
さらにユノのテクニックが加わり、チャンミンはこの世の天国を味わっていた。


「チャンミンて、、、処女じゃないの?」

「あん、、あっ、、あっ、、あぁ、、、」

「ねぇ、、聞いてる?」

「んっ、、あっ、、あっ、、ふん、、」

「、、、ちゃんと聞けって」


臀部の肉を揉みしだき、ゆるく、まあるく突き上げるユノ。
チャンミンは快感の波にのまれ、額をシーツに擦り付けている。
ユノの腰は滑らかに、かつピンポイントに攻めまくる。
だが実は、ユノ自身もギリギリだった。


ヤバイ、、気持ち良すぎる、、、


ユノの息が跳ねる。
チャンミンの排泄口に自身を捩じ込むその行為に、どうしようもなく興奮していた。
突き上げる絶頂感。
だがユノには同時に、猛烈な嫉妬も湧き上がっていた。

身に覚えのない感情。
黒い塊に胸が押し潰されそうな錯覚。
あられもない格好でよがるチャンミンへ向けられる不可解な怒り。

ユノは突然チャンミンの髪をひっ掴み、ぐっと引き寄せた。
ひっ!っとチャンミンの喉が鳴る。


「チャンミン、、、他の男ともやったの?」


ボソリと耳元で囁くユノ。
ギュッと強くペニスを押し込まれ、チャンミンは肩を震わせた。
押し寄せる快感と痛み、、、チャンミンの意識は混濁寸前。


「ユノっ、、、ユノだけっ、、、」


うん。
と頷くと、ユノは狂ったように強く腰を振り出した。
絡みつく内壁を容赦なく擦り、奥まで突き上げる。
チャンミンは強く揺さぶられ、悲鳴のような嬌声を上げた。
友情と愛情と欲望の狭間。
それは、ある種究極にモラトリアムな瞬間だった。


飛び散る汗。
崩れ去る友情。
そして瓦礫の上に芽吹く、新たな想い。


甘く淫猥な行為の末、二人はほぼ同時に果てた。
ユノが背後からチャンミンを抱き締めると、チャンミンはなぜか半泣きだった。
シーツに突っ伏したチャンミンに、ユノは途切れ途切れに話しかけた。


「俺も、、好き。それでも俺らは終わっちゃうの?」


チャンミンは、ビクリと肩を震わせる。


「同情とかヤメロ、、馬鹿」


ユノはぎゅっとチャンミンの背中に頭を押し付けた。


「同情じゃない。本気だし」

「、、嘘でしょ?」

「嘘じゃない」

「、、、ユノが?俺を好き??」

「うん、今気づいた。多分好き」

「多分て、、、」


表情は分からないものの、チャンミンはビックリしたり、ガッカリしたり忙しそう。
ユノは照れ臭そうに続けた。


「うん。多分。前から、、、」

「、、、、」

「うん。前からだ」



チャンミンはポタリと涙を落とし、鼻をすする。
ユノは優しくチャンミンの後頭部を撫で撫で。



「痛いの?弱虫だな」

「痛いよ!だってケツだよ?ユノのデカイし!」

「え?気持ち良さそうだったじゃん。俺が言ってんの足の事だよ?」

「い、い、痛いに決まってる!足だよ、足!痛い!あー、もー無理!死ぬ!ウミヘビ最悪!!」

「、、、それ、やっぱクラゲっぽくない?」

「ク、クラゲにも毒とかあるでしょ?」

「チャンミン言っていい?」

「な、何よ?」

「プッ、何よって、、、」

「は?!何よ、何なのよ!もう早く言っちゃいなさいよ!」

「ブハーーッ、クックック、、、」

「あれ、、、ウケた?」

「うん、、お腹痛い、、」

「はは、、は、、は、、」


チャンミンの顔はやっぱり真っ赤で、ユノはやっぱり優しくて。


「あのさ、チャンミン処女じゃなくなったけど、まだ童貞じゃん。、、人魚に連れてかれない?」

「、、、別にいいし。連れてかれても。連れてかれたら人魚とやりまくるし」

「ちょっ、、駄目だろ!!とりあえず、、、俺に突っ込んどく?」

「は、はぁ⁈バ、バカじゃないの⁈そんなのいーよ!!」

「、、、でも連れてかれちゃうよ?」

「お、俺は、、、突っ込まれたい派だし」

「OK。じゃ、人魚は俺が倒す。又はヤる」

「いや、人魚なんていないし、、、嘘だし、、、てかヤるなよ、、、」

「ええ⁈嘘なの??」


大袈裟に驚いた後、なぜか酷く残念がるユノ。
それを見たチャンミンは「幼児か⁈いや、ヤリちんか⁈」と怒りが込み上げる。
ユノはそんなチャンミンの横にゴロンと横たわり、チャンミンのほっぺをきゅっと両手で挟んだ。


「長期休暇には帰ってくる?」

「、、、まぁ。多分、、、」

「じゃ、会えるよな?」

「、、、、」



ユノはずるい、、、
そうチャンミンは思う。
どうせ俺がいない間に彼女いっぱい作るだろ?と。
ユノはそんなチャンミンの心を見透かすように優しく微笑み、唇を寄せた。
チャンミンはへの字口でやっぱり不満そう。
ユノは真摯な目を真っ直ぐに向け、こう言った。


「ずっと待ってるから。もう、チャンミンだけでいい」


伏せられたチャンミンの目は、朝日を浴びる湖水のように輝きを増してゆき、ユノは堪らずもう一度唇を重ねた。
小さく頷くチャンミンを、ユノはそっと抱き締める。


「チャンミン。もっかいしていい?」

「えっ、、ユノ、エロっ、、!!」

「、、嫌?」

「べ、別にいーけど、、」

「チャンミンて、すんごく気持ちぃから、、、」

「だから、そーゆーの言わないのっ!!」









ドキドキ、ハラハラ、南国遭難デート。
真っ直ぐ一途なチャンミンと、流れ流されYESマンユンホのラブストーリー。

チャンミンのクレジットカードからいっぱいお金が引き落とされるのは、それから数十日後のこと。
もちろん南国リゾートホテルからの、領収書付きで。










おしまい♡














二日間、お付き合いありがとうございました。
二人の永遠の幸せ祈って、、、
We are T ‼️‼️

では皆様お元気で。
また会う日まで、、、

サスム&ホランイ

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テーマ:二次創作(BL) - ジャンル:小説・文学

【2017/02/19 00:00】 | SS | Comment(14) |
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Comment
サスム&ホランイさん おはようございます♡

1日遅れですが

・:*【祝】*:・゚才×〒\├チャンミンお誕生日おめでとう
★.。・:*:・゚`☆.。・:☆♪

昨日は 🍰買ってきて 甘いカフェ・オ・レと
ぼた餅と ←←←ヾ(゚Д゚ )ォィォィ チャンミンの
お祝いしました(๑•̀ㅂ•́)و✧

(ノ´∀`*)イヤイヤ 同級生のユノとチャンミン♡
南国リゾートホテルで 遭難って
無理矢理のシチェーションうけました((´∀`))ケラケラ

チャンミンの いちいち言う言い訳が
乙女かっ!!って
突っ込みながら 読みました(○´艸`)

チャンミンずっとずっと好きだった
モテ男ユノと 結ばれて良かったねぇ・:*:・(*´艸`*)・:*:・
やっぱり ユノは 彼女が沢山いたから
テクニックは 天下一品だったようで
チャンミンも 初めてなのに 気持ち良さそうで
めでたし♡めでたし♡
昔トンが5人時代に 新婚さんのリゾートホテルに
泳いで覗きに行って 大人になった!!って
言うエピソードを思い出しました(笑)
その時 くらげかなんかに 確か刺されたって
言ってましたよね?

チャンミンは調度お誕生日の日に休暇を
とってたみたいだし
チャンミンの公式のお誕生日写真の🎂の
プレート見てみて下さい( ✧Д✧) カッ!!
誰かに食べられてるし!!( ✧Д✧) カッ!!
絶対ユノですよね( ✧Д✧) カッ!!
チャンミン可愛かったし( ✧Д✧) カッ!!
絶対ユノと一緒にいる( ✧Д✧) カッ!!
って 確信して 嬉しくなりました♡(๑¯ ³¯๑)

あーー早く二人に逢いたい(ฅ'ω'ฅ)♪
【2017/02/19 10:33】 URL | くみちゃん #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2017/02/19 14:28】 | #[ 編集]
サムス様ホランイ様
こんにちは&こんばんわ♪

ユノ、陥落♡
シム様の作戦勝ちだね!
エッチな事してるのに、ユノ正座って
(*''艸3`):;*。 プッ
想像すると、かなり笑える!!
シム様は、欲望に振り回され
挙句、悟りを開くって
思わず、出家か!!
と、ツッコミたくなったよwww

チング編という事は、続きが有るのかな?
っていうか、書いて!

フィッティングはね、今回は何も起こらなかった…
まぁ、何時も何か起きるって訳じゃないからねー
一回だけ、高校?大学生?位の男の子
2人一緒に、入ったんだよね
イケメンじゃないけど、ブスでもない
普通の感じの子
マジでに気なっちゃったよね(*゚Д゚)(*。_。)ウンウン

次回作、お待ちしております♪
ではでは
【2017/02/19 23:58】 URL | みか #wvoKLkTM[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
【2017/02/20 13:30】 | #[ 編集]
き◯太さんこんにちは❤️
祝スマホデビュー!!
おめでとうございますm(_ _)m
最初慣れるまでは使い難いですよね。
そんな中わざわざコメント頂けるなんて、恐縮です💦
今回のはSSか?と叱られそうな長さでしたね💦
なんかダラダラ長くなっちゃって。
二人の漫才みたいな掛け合いを楽しんでいただけたらいいなーと思っています。
なまらのシムは一途ですよ〜〜
それに結構グイグイきます。ww
控えめじゃないかもしれないですね。
そんなシムを楽しんで頂けたら嬉しいです❤️
き◯太さん、いつもコメントありがとうございますm(_ _)m
また会う日まで、お元気で。
【2017/02/20 13:36】 URL | ホランイ #-[ 編集]
みかちゃんこんちは〜❤️
お仕事お疲れ様です!
フィッティング、何も、なかったか〜〜💦
↑かなり残念な私。ww
毎回なんかあるお店なら私も働きたい。ww
顔面のクオリティでテンションかなり違うよね、、、
そんな時は、正座なユノに弄られて悶えるシムをお楽しみください。m(_ _)m
なんかさ〜〜、純愛のつもりなんだけど、なんかギャグテイストになっちゃう。
もはや病気かもしれん。
スランプか⁈
↑ろくに書いてないくせに一丁前でしょ?ww
ではでは、またカカオで遊んでねー。
コメントいつもありがとう❤️
【2017/02/20 13:43】 URL | ホランイ #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2017/02/20 20:50】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2017/02/20 21:44】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2017/02/20 23:21】 | #[ 編集]
良かった〜❤️
良かった〜❤️
ママの癒しになれたなら本気で嬉しい!!
私もママのおうどん食べたいです〜〜❤️
エロなのに笑っちゃう、まさに今回のSSはそれです!
最近真面目に純愛書けなくて困ってます💦
何を書いてもお笑いモードで。笑
循環器科はイケメン揃いなんですか⁈
いいですね!イケメンドクター‼️
世に出してないですが、私が一番最初に書いたパラレルはイケメンドクターシムの話でした。笑
サスムしか読んでないです。
酷すぎてもう消しちゃいましたけどね。笑
ホミンが医者として勤めている病院があったら、、、❤️❤️❤️
いや〜〜、想像だけでヤバいです!
産婦人科だったら、、、😭❤️
あ〜〜心臓が持ちません💦
ママ、いつも応援してくれてありがとうございますm(_ _)m
ママの事も娘達はいつも応援していますからね❤️
ママ、ファイティン‼️
【2017/02/21 22:06】 URL | ホランイ #-[ 編集]
あ◯さーん!
コメ連投じゃないすかー!ww
重ね重ねアザース‼️m(_ _)m

これ、ホミホミ企画の私のストックです。
サスムが企画を担当してくれたので、私のストックを放出しました。
人魚のくだりとかね、くだらねーでしょ?ww
なんかエロ書くの照れちゃうんですよねー。
あんまり真面目に書けないんです。ww
でもあ◯さんに喜んでもらえて良かった❤️
アザースm(_ _)m

ちなみにあの件はあ◯さんでしたか!
ビックリしました💦
本当に顔広いですね〜💦
今二人で検討中です。
お待たせして本当申し訳ないです。
しばしお待ちくださいませ、、、m(_ _)m
【2017/02/21 22:27】 URL | ホランイ #-[ 編集]
そーそー。
シムが気持ち良ければ全て良し‼️‼️
、、、って品なんかあった??
嬉しい❤️❤️❤️
【2017/02/21 22:33】 URL | ホランイ #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2017/03/06 00:21】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2017/07/14 10:29】 | #[ 編集]
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